ALLIANCE SEVENTH

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花咲くいろは 第四話 「青鷺ラプソディー」

「ラプソディ」 というのは、「狂詩曲」 ともいい
「民族音楽風な叙事詩的な特に形式がなく、自由奔放なファンタジー風の楽曲」
という意味があるみたいです。

・・・・むむっ、難しい・・・っ

「青鷺」 は 「アオサギ」 と読むんですね。鳥の種類が多ければ
漢字もたくさんありますね。

ほかのアニメでは味わえない風味がこのアニメにはありますね♪
良作品が多い春ですけど、このアニメの評価も他者多様・・・
自分の好みに合った作品を選んで、じっくり楽しんでみてください。


花咲くいろは 第四話 「青鷺ラプソディー」


花咲くいろは 第四話 「青鷺ラプソディー」

宿代返済のため、次郎丸さんもちゃんと働いてますね。
ちゃんと縁さんのことも 「若旦那」 って呼んでいうことも聞いてるし・・・

次郎丸さんは浴場の掃除だけはやたら上手いとのこと・・・
「趣味と実益」 と緒花はベストアンサー (笑)

ついに今日から新学期が始まります―

「ブカブカしてるし、小学生のコスプレみたい」 と徹さんにからかわれ・・・
民子と菜子と一緒のクラスになりたいなと所望すると、民子にホビロンと言われ・・・・

新学期・・・ 駅では桜が満開!それだけで緒花のテンションは上がりっぱなし

桜を見つめ、孝一との思い出を思い出す緒花・・・
昔から緒花を守ってきた優しい男の子です。


そして学校へ・・・
緒花は同じクラスになれるようにずっと祈ってるし (笑)
担任の先生は 「緒花」 と 「お花」 をかけたギャグをしますがいまいちですね (苦笑)

ところで何気に菜子は絶対領域発動です////

クラスは民子と同じクラスになり、挨拶に行こうとしますが、
東京から来たということでクラスメイトから質問責めに・・・

喜翆荘に住んでことから、男子生徒には民子の写真を撮ってきてくれと頼まれますが・・・

民子はとても男子からモテているみたいです。通称 「民子姫」

ちょっとキツそうで隙がないところも高嶺の花とのこと

言動はアレですが美人さんですしね、
物言いがキツいところもまた、個人的には高得点ですけどね (笑)


言動も隙無し、おまけに美人。モテるのも納得です。


そして 「和倉結奈」 登場! 声はスフィアの一人、戸松遥さん。
また新しいジャンルの声のような気がするなあ。

結奈は喜翆荘より年季のある、「福屋旅館」 の跡取り娘だそうで
なんというか、ものすごいテンションが高い子・・・ 実はエセ関西人の真似をしてたとか・・・

旅館を継ぐために何か勉強しているのか質問してみると
特には意識してないみたい。 「楽しければそれでいい」
なんというか自分に対し自由な考えをもっている人でした。

そんな、東京から来た緒花と人気者の結奈が在籍するクラス・・・
男子は一生分の運を使い果たしたとか・・・ (笑)


前記にもありましたが民子はすごくモテるみたい―
昼休み、民子は男子生徒に呼び出され告白されていました・・・
「私は好きじゃない」 ときっぱり断りますが、男子生徒も食い下がる・・・

「どんな男性が理想なのか」 と聞かれると民子は、

結構物言いがキツくて・・・ でも本当は温かくて
誰よりも率先して動いて、仕事に一生懸命で・・・


隠れて告白を見ていた緒花と菜子・・・
菜子は民子の好きな人に気づきますが、緒花は板前の徹さんとは大違いと・・・
でも今までの民子の態度からすると、民子は徹さんが好きなんでしょうね。


学校が終わり、仕事の時間―
民子が告白されていたことを仲居頭の巴さんに報告すると
巴さんは大暴走!! 民子を盗撮して、男子高校生の妄想を打ち壊してやると豪語!
巴さん、気を確かに!!

緒花にも彼氏がいるんじゃないかと気づいた巴さんは、
緒花に問い詰めますがうっかり 「孝一」 と口を滑らせてしまいますが、なんとか回避・・・

孝一からの返信に迷う、緒花・・・
あんなに物言いがいい緒花でも人に気持ちを伝えるのは難しいようで・・・
あれこれ悩んでいるところを菜子に見られ、緒花は

屈伸からの・・・うさぎ跳び・・・・! wwwwwwwwここが面白かったです (笑)

菜子と一緒に仕事へ・・・ 緒花は町をうろついている青鷺に仰天!
動物園にいるものなんじゃ・・・と、都会っ子思想ですね。

菜子は自分の引っ込み思案を直すために、喜翆荘でバイトを始めたみたい・・・ 
ここで菜子の本当の気持ちの強さが伺えますね。

とっさに緒花から 「なこち」 と呼ばれたときは嬉しがり、
菜子はこうやってあだ名で呼び合うことをしたかったみたい。
前も、民子のあだ名を考えていて・・・ 「みんちゃん」 と呼ぶつもりが
「みんち」 と呼んでしまい、そんな挽き肉的な・・・ とオドオドしますが
最終的に 「みんち」 に定着。

緒花もあだ名を考えてほしいと頼み、2人の距離はまた縮まりました。


夜―
空気読めない、緒花じゃ友達ができないと挑発的な言葉をかける徹さん・・・
そこへ民子がやってきて、かばってくれたと思い込み・・・

お風呂で、「みんち」 とあだ名で呼んでみようと、共通の敵の話題を振りますが、
民子が徹さんを好きなことを知らない緒花は不満をぶつける。

好きな人のことを悪く言われているところを見ると
胸が痛くなるなあ・・・ 民子じゃなくても傷つきますよ。

しかし、それを聞いた民子は大反発!

徹さんは、物言いはキツいけど、こっちのことを誰よりも考えてる、
誰よりも一生懸命だし、本当は優しくて・・・


あんたって本当にホビロン!!

風呂を飛び出した、民子は緒花を無視・・・


朝になっても一向に機嫌を直さない、民子―
緒花は避けられているみたい・・・というか
本当にホビロンな緒花に対し、挨拶もしてくれず・・・

空気読まない上に、さらに上書きしようとした緒花に
民子はいよいよ実力行使―

ホォォォォォビロォォォォォン!!

しかし目の前にある、「福屋旅館」 に徹さんがバイクでやってきて
旅館の娘、結奈を後ろに乗せそのままどこかへ行ってしまう―

え・・・・・・?

見てるこっちも思わず え・・・・・・・・・・・・!?
民子もその場を去ってしまうわで、緒花が一番びっくりしてます。


乙女の恋心が描かれた第4話・・・
この恋の物語の続きは一体どうなるのやら・・・


また、とうとう戸松遥さん演じる結奈が登場ですね。
これで主要ヒロインは全員揃ったわけですか・・・
やはり、仕事を通じての人間の心、全員が女の子ということで
恋心のほうも描かれていくんでしょうか・・・

| ちはや » アニメ感想 | 02:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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