ALLIANCE SEVENTH

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もしドラ 第7話 「みなみは成果について考えた」

もしドラの挿入歌、慶一郎のテーマソングとなっている 「If」 という曲
歌っているのは「もしドラ」 に登場する。玉川茉莉というキャラクターが歌っています。
そのキャラクターボイスをマクロスFで、ランカ・リーを演じた中島愛さんが担当しています。

ランカとして曲をリリースしている中島さんが歌うんですから曲の良さはお見事。

その挿入歌 「If」 もリリースされることになりました。

5月25日発売予定とのこと、そちらのほうも期待です。

コミックス版 「もしドラ」 も発売中です。


もしドラ 第7話 「みなみは成果について考えた」


もしドラ 第7話 「みなみは成果について考えた」

暑い夏― いかがお過ごしでしょうか。

程高野球部は試合会場へ・・・
バスでは慶一郎がお気に入りの歌を聴いていました。

みなみも慶一郎にピッタリとのこと、その曲ほんとうに好きだなぁw

程高伝説の始まり―
陸上部も家庭科部も柔道部も応援に駆けつけてくれた。
みなみは 「3回戦までは余裕で勝てる」 と自信満々。
加地監督も 「すぐに負けるようなことはない」 と絶対の自信。

打者は初球から打っていく
投手はストライクのみを投げる
走者は次の塁を狙う

大量点を取ってコールドを狙う―
ノーバント・ノーボールを貫く―


程高の甲子園へ向けての戦いが始まります―

1番は初球打ち、バントで送る場面もヒッティング、さらにエンドランと
攻撃の手を緩めない程高ナイン

初戦は13-0で5回コールドと圧勝!


そしてみなみは夕紀メールで速報。
この調子なら夕紀も元気になってくれる―

程高の快進撃はとどまるところを知らなかった

5試合連続コールド勝ち― この時点で十分伝説だと思うんですけど (笑)


みなみは夕紀のお見舞いにやってきた。予選中は久しぶりだという
お母さん似てますね (笑)

おもむろに夕紀は語る―

私が野球部に入った理由 「感動した」 その時思った言うべき時に言わないと後悔する
みなみに感謝してる、マネージャーとして頑張っていることに感動させられる

みなみは私のヒロイン

しかしみなみは、「甲子園に行けたらもっと感動する」 と言う。
しかし、夕紀には思っていることがある。

もし仮に野球部が甲子園に行けなくてもそれはそれでいい
甲子園に行くことはそれほど重要なことじゃない。
甲子園にいくまでのみんなが一丸となって頑張ったプロセスが重要
だと思う夕紀。
でも、みなみにもらった感動は絶対に変わらない―

しかしみなみも自身の考えがある。
やっぱり野球部マネージャーとして結果を大切にしないといけない。

マネジメントにも書いてあるとおり、成果よりも努力が重要。

野球部の変革のためにマネジメントにのっとった考え方をするみなみは
少しづつですが夕紀と心がすれ違いはじめてしまったのでしょうか・・・

夕紀は今日も曇り顔・・・

程高はついにベスト8へ―
全校生徒が応援のもと、強豪と対戦!

終盤に1点をとられ、ボールが先行。
さらに1点追加され厳しい状況へ―

ピンチの慶一郎の耳にあの曲が聞こえる―
なんと応援席からみなみが指揮、慶一郎のためにみんなで応援
応援が届いたのか、懸命に全力投球、ピンチをしのぎます。

変わって攻撃―
ピンチランナー朽木! 代走として登場。
朽木は盗塁も含め走塁で活躍!チームも逆転勝ち!

試合後のインタビューで二階は、
僕たちの野球をし、イノベーションを実践し、精一杯プレーすること を目標とし

次の対戦相手は強敵ですが頑張ってほしい。

| ちはや » アニメ感想 | 23:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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